天才が謙虚になると、秀才化する。

リクルートは天才の集まり。

でもその天才が謙虚になると、秀才化する。

そして、その秀才たちの中でもっとも秀でた人間が天才に就任したときの強さは半端ない。

そんなJリーグのようなリクルートの組織に惚れて転職した。

僕はレベルが低すぎて秀才のプロリーグに入れなかった人間だけど、そのベンチを温めることができただけでも感謝しきれない程、感謝してたりする。

凄い会社だ。

言い訳ばかりする人間が多いこの世の中で、あれだけ課題意識の自動生成装置を有した人材銀行は見たことがない。

その中でも峰さんのディシジョンメイキング力は突き抜けていたな。天才の上ってなんていうんだろう、あ、神か笑。

全事業部を回り、僕が説明する話、理解するスピードは誰よりも早く、誰よりも視点が鋭く、でも判断は常に視座と視野の使い分けを忘れない。意思決定後は僕よりも説明がうまく、共有も早い、人を巻き込む力がともかく半端ない。しかもハニカミ乍ら、相手を虜にする。

忘れない、あの力。

5年で株価が4倍!リクルート峰岸社長がいつも心がけている6つのこと。

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Disrupthive Innovation

技術会社の社長になって思うこと。
Disrupthive Innovation
以外にはなんの意味もない。
それは市場を壊すレベルのものではなく、世の中の価値を変えること。
誰も到達したことのない、未踏な夢を真剣に語ることしかできない僕のリスクしかないこの挑戦に、世界を代表する企業様から、大型の資本を投下して頂いたことに端を発し。
掲げた一筋の光に共感してくれ、海外の優秀な人材も、大企業からスピンアウトした優秀なエンジニアも、個人で能力を際立たせていたプロフェッショナルフリーランスも、分け隔てなくチームに迎えることもできた。嬉しいことに、彼らは目の前にある課題は山積だが、充実して楽しいらしい笑。
なによりもありがたいことは、開発も順調だ。ステークホルダーやパートナーにも恵まれていることもあり、もちろんいろんな紆余曲折もあり…全てが平たんな道のりというわけではない。
でもディズニーランドのアトラクションの1万倍楽しい。
恵まれているこの環境に感謝。
ありがとう、みなさん。ありがとう、みんな。
年末年始に向けて、いよいよ次は、世界という波に漕ぎ出そうと思う。
市場はあたたまってきた。ニーズも確実にある。
待ってろよ世界!