Subscription businessは難しい

インフラやお金に関するSubscription businessは継続の担保施策がいろいろ繰り出せるけど、Contents businessはStockだけではUser Experienceは担保しがたいんだなー。


新規のContentsをどんどん作り出して、SurpriseやExcitingの担保し続けなければならない。やっぱり、作家や出版社の存在、監督や映画会社の力ってすごいんだな。


Appleの戦略は理にかなってはいるけど、独特のKGIへの考え方を経営陣や株主が理解して「待てる」かどうかがカギなんだろうな。


でもハードが得意なはずだから、カードだけではなくいろんなインフラに回ったほうが確実なのに、やっぱりContentsを獲るんだなー。自分たちのEntertainment力に自信があるのかな。


それにしても、そもそも電話回線ってまだいるのかな。海外とのやりが増えるとますます電話としてスマフォを使わなくなる笑。

Appleなら、Infrastructureの構造を根本的に変えるInnovationができそうだな。そんな期待をしてみたい。

人と違う道を歩む

こんにちは。バカ瀬太郎です。 今日で、46歳になりました。

更に年齢不詳に拍車をかけて参りたいと存じます<m(__)m>
自分でも信じられませんが、ええおっさんですわ。

最近、もしコンピューターメーカーでの人生が続いているとしたら、どんな46歳だったんだろうと妄想するのが楽しかったり。途中までは、ええ感じで出世して、上とぶつかって左遷されて笑、趣味に生きるんだ!とか言って、なんたら教室にでも通っていたかもです(ちなみにバイオリンはひけません笑)。

そういう意味では、Panasonicの樋口さんのような人生もええなーとも思うときもあります。

ま、この人生が続く限り、人と違う道をガッツリ舗装整備しながら歩きまくりたいと思います。

今年も宜しくお願いします